苦手を克服するために
私は高校1年生の頃数学が得意ではなく、定期テストも思わしくない点数ばかりで苦労していました。
しかし、授業で理解ができなかった点を数学が得意な友人に教わるようになってからは、徐々に苦手を克服していき、今となっては大学で数学を専攻しています。
教えてくれる人の存在とは大きいものだと、つくづく感じます。
その中から、お子さんと相性ピッタリの教師をご紹介します。
どの先生も厳しい基準をクリアした質の高い教師です。ご家庭からも「やってよかった!」と喜びの声をいただいています。
お子さんとの信頼関係を大切に、お兄さん・お姉さんのように、何でも気軽に聞ける身近な存在になることを目標としています。先生に出会えてよかった!と喜んでいただくためにお子さんにとって心強い存在を目指します!

私は高校1年生の頃数学が得意ではなく、定期テストも思わしくない点数ばかりで苦労していました。
しかし、授業で理解ができなかった点を数学が得意な友人に教わるようになってからは、徐々に苦手を克服していき、今となっては大学で数学を専攻しています。
教えてくれる人の存在とは大きいものだと、つくづく感じます。

高校では世界史と日本史を選択していました。
覚えることが多く混乱しやすかったので、ふと思い浮かんだ疑問をそのままにせずメモに残しておき、空いた時間に調べて理解する、ということを繰り返して定着させるようにしていました。

中学初めに初めて負の数という概念を知り、非常に戸惑って数学が苦手になりかけたことがありましたが、何とか自ら納得のいく説明を見つけて克服しました。
高校に入ってからはスタートでつまずいたものの、悔しく思い自ら理解することを意識して克服することができました。

勉強は宿題が出ているからやるもの「やらなければならないこと」と思ってました。宿題が嫌すぎて忘れ物ばかりしていたのでクラスの「忘れ物王」でした。
中学2年生の時に個別指導塾でとても面白い先生との出会いにより、社会の点数が30点以上上がり勉強が楽しいと思えるようになりました。おかげで進学校に入学、第一志望の公立大学に推薦で合格できました。

高校の時、英語の文書を脳内で音読して解いていたので時間内に解けないということが多く、点数もあまり伸びなかったです。
しかし、毎日1長文を続けていくと次第に読むのが速くなり、大体の内容を速く捉えた方が脳内音読より効率が良く速いことにも気づき、英語を読むのが速くなりました。
そのおかげもあり英語が次第に好きになっていきました。

高校3年生の時、英語の発音の問題の小テストがどうしても解けませんでした。
一緒に勉強していた友達や先生に色々とアドバイスをもらったり、自分にあった問題の解き方を試行錯誤し、小テストで満点を取ることができました。

指導面での実力と同じぐらい大切になってくるのが、家庭教師とお子さんとの相性です。指導を続けていく中で万が一相性が合わなかった時も、お子さんとピッタリの先生が見つかるまで無料で交代ができます。
できる限り、近くに住んでいる教師をご紹介します。あすなろには、様々な地域に住んでいる教師が多数所属しておりますが、できる限りご家庭の近くに住んでいる教師を派遣するようにしています。
大学生を中心に厳選した教師が在籍しています。国立大学を中心に私立大学生、大学院生などを含め、たくさんの家庭教師が在籍しています。どの家庭教師も厳しい基準をクリアした質の高いものと自負しておりますので、あすなろには、保護者さまのご希望にピッタリの家庭教師をご紹介できる自信があります。
教師の交代ができます。教師をご紹介させていただく際には、お子さまの学習状況や性格などを考慮に入れた上で、慎重に検討を重ねていますが、どうしても教師との相性が合わない場合、別の教師をご紹介致します(交代による別途費用などは一切発生いたしません)。現在家庭教師のあすなろにはたくさんの家庭教師が在籍しています。指導経験が豊富なベテラン教師、明るく話しやすい本当の兄弟のような雰囲気の教師など、様々なタイプの家庭教師の中から、お子さまにピッタリの家庭教師をご紹介します。
あすなろでは、初めて家庭教師を検討している方にも安心していただけるよう、細かな疑問・質問にもわかりやすくお答えしております。どうぞお気軽にお電話ください。

お子さんの勉強のことでお悩みの保護者さま!そのお悩み、あすなろにお聞かせください。
あすなろ28年の実績にかけて、「これなら頑張れる!」「勉強っておもしろいかも!」と思える勉強のやり方をご提案します。