苦手を克服するために
私は数学が小さいときから苦手でした。ですが数学の先生でもあった担任の先生に、「悩む前にまず手をうごかせ!間違えることを怖がってはいけない」と言われました。それから私は、先生を信頼して毎日繰り返し数学をやり続けたおかげで数学が好きになりました。逃げずに続ける事が大切だと学びました。明るいのがとりえです。なにをやるにも楽しくなきゃ意味がないと思うので、勉強でも楽しく、そして”分かる”喜びを生徒と共有したいとおもっています。先生として、また子供たちにとって友達のような身近な存在である先生になりたいです。












